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職場を活性化する『MCO9プロセス・マネジメントと人材育成』
MCOが設計する成果主義の人事制度
MCOの「複線型人事」設計の基礎講座
職務中心の人事考課制度
MCOの「評価基準書」の強み
BSCの戦略型目標評価制度
成果主義人事と考課者訓練
業績連動型の「成果主義賃金」基礎講座
現場力を高める「職場の活性化」
前月度のコラム<人気ベスト10>
こんなテーマに関心が集まっています
第1位 これからの賞与制度のあり方<業績連動型賞与制度>
第2位 人事考課と人材育成<人材育成型人事考課と面接制度>
第3位 職場活性化の成功ポイント
第4位 多様化する職場のコミュニケーション<重要な「伝える力」と「聴く力」>
第5位 職場の目標設定と部下の職務遂行基準設定(2)
第6位 職場活力を向上させるリーダーシップ<道徳的リーダーシップ>
第7位 業績連動型賞与の問題点と解決策
第8位 日本的経営と専門職と複線型人事(機
第9位 業績連動型賞与のあり方<個人への配分のあり方>
第10位 日本的経営と専門職と複線型人事(供
仕事力と現場力を再生する
職場活性化のプログラム
「9プロセス・マネジメント」
公開セミナー情報
開催日時

開催会場:
参加定員:
H24年10月12日(金)
10:00〜16:00
横浜市技能文化会館
30名。
MCOが過去に実施したセミナー資料を
ご希望の方に無料で提供します。
公開セミナー・レポート
無料提供のご案内
提供テーマ 愎場再生プログラム― 9プロセス・マネジメント』
提供テーマ◆悒函璽織訐果主義―複線型人事制度の設計と運用』

変化と多様化が進む今の時代、「仕事力」と「現場力」の低下が危惧されています。組織を下から支えている職場に元気がなければ、企業は成長することができません。職場の一人ひとりがやる気に溢れ、お互いが協力して、高い付加価値を創造し続けるには、時代にあったマネジメント体制をつくり出すことが求められています。
当プログラムは、自立した個人が自己の成長が実感でき、自信を持って、周囲や顧客に一歩踏み込んだ行動を起こさせることを目的とした、職場マネジメントの提案セミナーです。新たな職場マネジメントを体系的に学習できるだけでなく、多数の実践的なスキルを紹介することで、応用力が確実に身につきます。

 
成果主義を実現する人事考課
成果主義の人事考課
MCOは人材を育成し、職場を活性化させる経営人事コンサルティング会社です。
組織と個人の強みを伸ばして、組織力の向上と人材を育成して、強い会社作りを力強くサポートします。
社員のやる気がイノベーションを興し、
新たな顧客価値を創造します。
●人事考課者研修(訓練)リーダー用マニュアルを販売中!
MCOが育成・活用型人事考課の考課者研修リーダー用マニュアルの販売を開始いたしました。
『人材の育成だけでなく、業務改革への挑戦意欲を引き出す公開主義の人事考課が求められています。社員一人ひとりの持ち味を活かした人材活用の人事が、確実に職場を活性化させていきます』
<MCO方式の考課者研修の特徴>
平易で分かり易い講義内容が、研修参加者の理解を促進します。
人事専門誌でも紹介されたテキストシートが、研修後の評価場面で
も考課者のハンドブックとして役立ちます。
4つのケーススタディが講義内容の理解の統一に役立ちます。
評価実習でのグループ討議を通じて(相互啓発)、評価能力が一層向上します。
人事考課と人材育成の講義とケーススタディを通じて、管理者の役割と職場の人事管理と人事考課の関連を体系的に理解できます。
計画的OJT実習における育成ニーズの把握や個別指導計画書の作成を通じて、人事考課の人材育成への活用手順が習得できます。
人事考課を面接制度と結びつけた実務的講義を通じて、能力開発のための人事考課と面接制度との関連を理解することができます。
フィードバック面接の体験学習によって、部下の意欲を高め、挑戦させていくコミュニケーションスキルが習得でき、職場の活性化に結びつきます。
 
職場を活性化する『MCO9プロセス・マネジメントと人材育成』
顧客も顧客の支持を得るための仕組みも、全て人の活動が生みだすものです。職場の上司やリーダーは部下やメンバーを教え育てる任務がありますが、ものを教えると、教える人もともに成長できます。これを「相互啓発」といいます。相互啓発の職場風土が生まれると、職場は明るくなり、活性化していきます。
 
MCOが設計する成果主義の人事考課制度
激しい地殻変動が進む今日、短期的な成果だけを追い求めていれば、いずれ企業は衰亡の運命をたどる。自社の人的資源を最大限、有効に活用し新しい市場機会を創造する。そのための“自己革新”が成果主義の真のねらいです。いつの時代も“人が企業の寿命を決める”のです。
成果主義を実現するMCOの複線型人事考課制度基礎講座
企業が求める人材群および職群を設定し、社員一人ひとりの意思と適性と能力で自己の進路を選択する、育成と活用のための複線型のキャリア形成プログラム(複線型昇進制度)
成果を明らかにする職務中心の「人事考課制度」
成果主義人事での“成果とは”「職種別等級別基本職務(期待し求める仕事)」と「執務行動基準(期待する仕事のやり方)」をベースにして、業績考課基準、執務態度考課基準、能力考課基準の3つの形で示されことになります。
MCOの「人事考課評価基準書」の強み
成果とは仕事です。人が成長するのも仕事を通してです。仕事が人材を育成します。したがって、成果のあり方を問うことは、人材をどのように育成するのかを問うことと同じです。
成果主義を実現する人事考課・BSCの「戦略型目標評価制度」
経営戦略は、成果をあげるための道具です。目標はそのために何を意思決定し、どのように行動しなければならないのかを導いてくれるガイドラインです。戦略を実行して初めて成果が現れてきます。
成果主義人事考課と考課者訓練
公正な人事考課を行なうためには、その前提として“よい管理行動”が行なわれていなければなりません。部下の強みを活かす仕事の割当、目標が達成できる部下支援が公正な人事考課を実現し、仕事の改善や部下育成に結びついてくるのです。
成果主義を実現する人事考課・成果主義賃金
成果主義賃金の目的は、人件費の削減・抑制ではなく、従業員の意欲を高揚し生産性を向上することにあります。したがって、いくら配分するかより分配資源をいかに作るかが重視されます。挑戦すれば高い収入が得られるロマンにあふれた賃金制度であることが成功の条件となります。
成果主義を実現する人事考課・現場力を高める「職場の活性化」
組織自体が成果を生み出すのではありません。成果を生み出すのは、あくまでも一人ひとりの人間です。個人のやる気を引き出し、それぞれの強みを発揮しなければ求める成果は期待できません。
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